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一般貨物

軽貨物運送事業

遠隔点呼の17メーカーさんの問い合わせをしました

国交省さんが認めた点呼機器メーカーさんに問い合わせました遠隔点呼のシステムを提供しているメーカーさんにまとめて問い合わせをしてみました。問い合わせたのは、国土交通省さんが出している『令和5年度過労運転防止認定機器一覧』というPDFの中で、『...
一般貨物

フルトレーラーが特殊車両通行確認制度の対象となります

特殊車両ってご存じですか?基本的にナンバーのついている車両は、日本国内の道路を自由に走行することができます。但し、それには一定の条件があります。他にもいろいろな条件がありますが、このような決まりの範囲に収まる車両だけが、特に許可を得ずに走行...
一般貸切旅客

令和7年2月の乗務員教育セット発送しました

危険の予測及び回避並びに緊急時における対応方法今回は、危険の予測の中でも、特に道路を利用する歩行者や自転車にクローズアップして、勉強します。物語の舞台は、ヒヤリハット裁判所です。事故には至らなかったものの、それ相当の危険があったヒヤリハット...
一般貸切旅客

選任された運行管理者の(初年度)講習の問題を考える

選任された運行管理者の講習会社で、初めて選任される運行管理者は、選任された年度内に、基礎講習か一般講習を受講しなければなりません。運送事業者等は、新たに選任した運行管理者に、選任届出をした日の属する年度に、基礎講習又は一般講習を受講させなけ...
一般貸切旅客

2025年度の乗務員教育プログラムを発表します(旅客・貨物)

2025年度の乗務員教育プログラム乗務員教育プログラムの予定表が完成しましたので、公開いたします。✅2025年乗務員教育プログラム(旅客)こちらからダウンロードしてください。✅2025年乗務員教育プログラム(貨物)こちらからダウンロードして...
一般貸切旅客

遠隔点呼について再度解説します

遠隔点呼がかなり普及してきました遠隔点呼というのは、デジタル技術を利用して、離れた場所にいる運行管理者とドライバーが、さも対面で点呼をしているような点呼クオリティを確保するものです。法令的な言い方をすると、『対面による点呼と同等の効果を有す...
一般貸切旅客

4月からEラーニングのシステムが全面改良になります

令和7年4月からEラーニングのシステムが改良されますこれまでの当社のシステムでは、テストの結果を受けた振り返り学習ができませんでした。今回の改良によって、テストで不合格になった場合は、振り返り学習をしなければ学習終了にならない形となります。...
一般貨物

霊柩運送業について許可後も含めて解説します(巡回指導も始まります)

ご遺体は貨物扱いになるご遺体は、法律上、物の扱いになります。よって、ご遺体を車で搬送するには、貨物自動車運送事業の許可を取得することが必要になります。霊柩運送事業は、この法律の名称のとおり、貨物自動車(トラック)運送事業の仲間とされています...
一般貸切旅客

令和7年1月の乗務員教育教材発送しました

皆さま、あけましておめでとうございます。本年も、どうぞよろしくお願いします。事業用自動車の公共性と重要性2024年は、運転士の不足が大きく取り上げられることが多かったです。事業用自動車というのは、大変公共性の高い事業です。トラックが動かなけ...
お知らせ

本年もお世話になりました

本年も本当にお世話になりました。いろいろなことがあった1年ですが、少しでも皆さんのお役に立てたのであれば、幸いです。運転士不足が際立った1年バス、トラックの部門で、運転士さんの不足が際立った1年でした。トラックの部門では、物流大手の働き方改...