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軽貨物運送事業

一般貸切旅客

遠隔点呼のシステムが故障!!通信障害!! どうしたらいい?

遠隔点呼を実施する事業者さんが増えてきました。それに伴い、当社へのご質問も増えてきましたので、少しまとめて記事にしておきます。出発前に通信障害の場合はどうすれば?遠隔点呼は、インターネット回線を使った動画を利用して点呼を行うものです。インタ...
一般貸切旅客

いよいよ特定技能(自動車運送事業)が本格的に始動します

特定技能とは?外国人が日本で仕事をするためには、別に特別な理由がない限り、在留許可というものが必要になります。在留許可を受けるためには、日本国内にとどまるための理由のようなものが必要で、その理由の中に、特定技能というものが含まれています。特...
軽貨物運送事業

令和6年10月の乗務員教育教材発送しました

(共通)交通加害者の後悔今年も、交通加害者の後悔という題名でのインタビューを主体にしたドラマを作成しました。実話に多少の加工を加えた話で乗務員の皆さんに勉強していただきます。主人公は、バス会社で幼稚園の送迎バスを運転する中年男性です。自身は...
軽貨物運送事業

乗務員の勤怠管理には2方向からの目線が大切(改善基準告示と労働基準法)

勤怠管理で大切な二つのルールバス、トラックの乗務員の勤怠管理をする上で、大切なルールが二つあります。一つは、1日、1ヵ月、52週、4週平均1週などの単位で計算する拘束時間の上限(休息期間の下限)ルールです。そして、もう一つが、1ヵ月、1年の...
一般貸切旅客

令和6年9月の乗務員教育教材発送しました

今回はEスポーツで勝負だ前回、実車で大バトルを繰り広げた3チームが、今度は今はやりのEスポーツでリベンジマッチを繰り広げます。今回は、事前の情報収集の大切さを勉強してもらいます。市街地、山岳、高速など、トラックやバスが走行する場所は多岐にわ...
軽貨物運送事業

令和5年度 宅配便は微増 メール便は大幅減少

国土交通省の調べです。令和5年度の宅急便について令和5年度の宅急便取扱個数は、50億733万個となり、対前年度0.3パーセントの増加となりました。1.輸送の手段としては、トラック輸送が99.8パーセントを占めています。2.宅急便、飛脚宅急便...
軽貨物運送事業

荷待時間・荷役作業等の記録義務の対象となる車両の範囲が拡大されます

荷主都合の荷待ち時間トラックドライバーの長時間労働の原因のひとつが、荷待ちの時間です。これを削減するために、平成29年7月1日から荷主都合による30分以上の荷待ち(待機)をした場合は、乗務記録に記録を残さなければならないことになっています。...
軽貨物運送事業

軽貨物運送事業の安全対策が厳しくなります

貨物軽自動車運送事業(軽貨物っていう方が一般的なので、以降は軽貨物で表現します)の登録台数が飛躍的に増加すると同時に、それに比例して事故も大幅に増加しています。この状況を受けて、軽貨物運送事業の安全対策(規制)が厳しくなります。監査対象に追...