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令和5年度 宅配便は微増 メール便は大幅減少

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軽貨物運送事業

国土交通省の調べです。

令和5年度の宅急便について

令和5年度の宅急便取扱個数は、50億733万個となり、対前年度0.3パーセントの増加となりました。

1.輸送の手段としては、トラック輸送が99.8パーセントを占めています。

2.宅急便、飛脚宅急便、ゆうパックの上位3社で約95パーセントを占めています。

メール便について

令和5年度のメール便取扱個数は、36億1008万冊で、前年度より10.5パーセント減少しました。

メール便のシェアは、ゆうメールとクロネコメール便の2便で、96.9パーセントを占めています。
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