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3月はセーフティお得キャンペーン実施中

2018年3月2日06時32分

昨日は季節外れの暖かさ。
どうも5月上旬くらいの気温だったようです。
一雨ごとに春に近づいています。

今月からセーフティの問い合わせが増えてきます

2月の後半から、セーフティバス(貸切バス安全性評価認定制度)のお問合せが増えてきました。
例年、3月中旬から下旬にかけて申請のお申込みが急増します。
何だか面倒な話ですし、後回しにしたいお気持ちも理解できるのですが、遅れれば遅れるほど申請書類の作成が大変になりますので、早め早めのご連絡をお願いいたします。

法令試験はかなり厳しい

貸切バスの更新に必要な役員法令試験。
それほどむずかしい内容ではないのですが、9割という合格基準が厳しい。
どんなに簡単な内容でも、1割しか間違えることができないとなると、難易度(というか緊張感)は高まります。

セーフティにも更新がある

いくらセーフティ★を取得したからと言って安心することはできません。
セーフティバス制度にも更新があります。
更新に失敗すれば、法令試験の免除条件もなくなってしまいます。

①監査が入って80日車の指示が来た。
②大きな事故があって監査が入った。
③運行管理者や整備管理者の講習義務を守らなかった。

これらの条件が重なると、セーフティバスの更新条件は一気に厳しくなります。
①の場合は最初から8点が減点されますので、★の継続と考えても68点以上の点数が必要になります。
③の場合は更新審査の前半、書類審査の段階で『審査継続できませんから取り下げてください』と言われます。

継続的なサポートで安心経営を

この3月は新規サポートキャンペーン中です。
通常は1年以上のサポート契約で無料(実費負担10万円)になる、セーフティバスの新規申請を今月からのお申込みでもビックリお得になるキャンペーンを開催中です。
サービス内容についてはフリーダイヤル(0120-359-555)にご連絡ください。

ご相談にはフリーダイヤルをご活用ください。
0120-359-555

この番号にダイヤルしていただきますと、代表者のタカハラの携帯電話に転送されます。

朝6時から夜10時まででしたら年中無休でご相談に応じます。

行政書士の仕事に関すること、中小企業の経営に関すること。
どんなことでも「困ったときのタカハラ」、「困ったときのココカラザウルス」をぜひご活用ください。